| 2005年06月20日 |
| 850社出展の「ソフトウェア開発環境展」6月29〜7月1日、ビッグサイト |
| ビル ゲイツ氏が専門セミナーで講演 |
| 【カテゴリー】:行政/団体 【関連企業・団体】:なし |
マイクロソフト社のビル ゲイツ会長兼チーフソフトウェアアーキテクト(6月29日)、日本電気の伊久美功一常務らが専門セミナーで講演する「第14回ソフトウェア開発環境展」が29日から7月1日まで東京ビッグサイトで開かれる。主催はリードエグジビション、協賛:独立行政法人・情報処理推進機構、併催:ソフトウェア開発環境展専門セミナー。同展の情報はwww.sodec.jp。事務局の電話は03-5474-2976。出展内容は850社余。専門セミナー(有料)は48テーマで構成している。 ビル ゲイツ氏の講演テーマは「相互運用性実現のためのソフトウェア戦略」。 また、第7回データストレージEXPO(www.des-expo.jp)、第2回情報セキュリティEXPO(www.ist-expo.jp)、第10回データウェアハウス&CRM EXPO(www.dwh-crm.jp)、第8回組込みシステム開発技術展(www.esec.jp)の4展も併催される。 |