| 2006年08月23日 |
| 横浜市がアジア諸国でのビジネス活動を探るシンポジウム |
| 横浜産業振興公社と8月29日に開催 |
| 【カテゴリー】:行政/団体 【関連企業・団体】:なし |
横浜市経済観光局と横浜産業振興公社は8月29日午後2時から、横浜情報文化センター(みなとみらい線・日本大通り駅下車)6階で「アジアにおける横浜」と題してシンポジウムを開く。JETORO横浜が後援する。 2009年に迎える開港50周年と羽田空港の再国際化を見据え、アジア地域での横浜の価値を高めるための、戦略策定が狙い。アジア諸国でのビジネスの実例や具体的な課題、今後の可能性について発言を求め、経済施策を考える。 パネリストは柿内久弥・キリン・グランドアンドフラワー知財部長、江口慎一・ソディック管理本部参事補、廣沢健・ベトナム日新社長、木村雅彦・日本発条常務、N.Cアドバニ・ネフィーズ・インターナショナル取締役の各氏。コーディネーターには久武昌人・経済産業研究所コンサルテングフェローを予定している。参加無料、定員200人。 申し込み・問い合わせは横浜市経済観光局誘致・国際経済課(TEL:045−664−4867) |