| 2012年06月22日 |
| デンマーク大使館「個別化医療の加速とバイオの役割」セミナー、7月5日 |
| 【カテゴリー】:行政/団体 【関連企業・団体】:なし |
新しい医療のあり方として「個別化医療」が注目されているが、デンマーク大使館は7月5日午後1時30分から、東京・日本橋の日本製薬工業協会で「個別化医療加速のためのバイオインフォマティクスの役割」と題する、ライフサイエンスセミナーを開催する。コペンハーゲン・キャパシティが共催する。 駐日デンマーク大使のA.カーステン・ダムスゴー氏がの挨拶に続いて、同国外務省投資局の担当ディレクター、ヘンリック・イェンセン氏が「デンマークのライフサイエンスを取り巻く状況」について説明する。 セミナーでは、岐阜大学院・堀川幸男教授、コペンハーゲン大学・トーベン・ハンセン教授、東京大学医科学)研究所・宮野悟教授の3氏が講師となり最新の研究状況について報告する。 終了後意見交換・懇親会。 参加費は無料。 申し込み締め切りは6月29日。 申し込み・問い合わせ先は同大使館(TEL:03-3496-3001) |