| 2013年07月31日 |
| 有機資源協、バイオマスで「第19回テクノフォーラム」8月19日 |
| 【カテゴリー】:ファインケミカル 【関連企業・団体】:なし |
日本有機資源協会(JORA)は、バイオマス活用の商業化可能な実用モデルの構築を目的として、広く知見や実用技術、事業性などについて情報・意見交換を行う「JORAテクノフォーラム」を8月19日13時30分から東京都中央区の馬事畜産会館で開催する。参加費は会員1000円、一般は3000円。 第19回となる今回は、中崎清彦・東京工業大学大学院教授が「コンポストの科学・新しい視点から/接種した微生物の運命やいかに」をテーマに講演する。中崎教授は、コンポストの持つ多様性とそれを作り出す新たな視点から研究した実績と最近の成果について講演する。 参加申し込み締め切りは、8月16日。 問い合わせ先は、日本有機資源協会事務局(TEL:03-3297-5618) |