| 2013年12月06日 |
| 関西大学・交流セミ、「地域資源利用とバイオ」 |
| 【カテゴリー】:ファインケミカル 【関連企業・団体】:なし |
関西大学は12月20日午後3時から、東京・丸の内の東京センター(サピアタワー9階)で「地域資源の高度利用を図るバイオリファイナリーの基盤形成とその実用化」と題する技術交流セミナーを開催する。終了後交流会。 研究成果を社会還元しようと開催するもので、「大阪の6次産業化の現状」(大阪府立環境農林水産研究所・橘田浩二氏)、「天然物の化粧品分野への応用」(関大化学生命工学部教授・長岡泰夫氏)、「固体連続並行複発酵による地域分散型エタノール生産」(同・片倉啓雄氏)など9氏が講演を行う。 受講料 無料。 定員 100人。 交流会費 1000円。 問い合わせ先は関西大学産学官連携センター(TEL :06-6368-1245) |