| 2014年11月25日 |
| 阪大院、「スパコン京と創薬・医療産学連携セミ」 |
| 【カテゴリー】:ファインケミカル 【関連企業・団体】:なし |
大阪大学大学院基礎工学研究科は、「第8回スーパーコンピュータ<京>と創薬・医療の産学連携セミナー」を12月5日13時から東京・丸の内のステーションコンファレンス東京で開催する。参加費は無料(事前登録制)。 田中博・東京医科歯科大学難治疾患研究所教授が「ビッグデータのゲノムオミックス医療への応用」、松本俊二・富士通未来医療開発センターエグゼクティブリサーチャーが「未来医療に向けたスーパーコンピュータの活用」、藤原正和、豊泉樹一郎・塩野義製薬グローバル医薬開発本部解析センターが「any dataの統計解析」、新谷歩・大阪大学大学院医学系研究科教授が「ビッグデータを用いた疫学研究とアメリカ臨床研究における臨床研究IT支援システム」をテーマにそれぞれ講演する。 問い合わせ先は、大阪大学大学院HPCIセミナー事務局(TEL:06-6877-5111)。 |