| 2016年07月14日 |
| アジレント・スクール「一人1台ソーラーカーづくり」 |
| 【カテゴリー】:行政/団体 【関連企業・団体】:なし |
アジレント・テクノロジーと多摩六都科学館は、9月10日(土)西東京市芝久保町の同科学館学習室で、小学3年生から中学生を対象に「太陽電池車をつくり、クリーンエネルギーを考える工作教室」を開催する。 アジレントと多摩六都科学館は2014年から毎年ほぼ3回実験教室や工作教室を共同開催している。 タイトルは「アジレント・アフタースクール」で、今回のテーマは「クリーンエネルギーについて考えよう/ソーラーカー工作」。参加する生徒が一人1台ずつ「ソーラーカー」を組み立て、太陽光を電気エネルギーに変換できることを知る。太陽電池のほかにも環境負荷が少ない発電方法について学ぶ。実験キットはアジレントが提供。 参加費は無料(科学館への入場料が必要。大人:500円、小人:200円) 定員:24人。 申し込みは、はがきまたはウェブサイト。 申し込み締め切りは8月29日(多数の場合は抽選) 問い合わせは多摩六都科学館(TEL:042-469-6100) (注)詳細はニュースリリースにあります。 ニュースリリース参照 http://www.chem-t.com/fax/images/tmp_file1_1468479187.pdf |