環境/安全
2000/03/27
NKK、「その他プラ」用の高炉原料化工場を稼動
2000/03/24
容リ法に基づくプラの再資源化量、12年度は約10万トン
2000/03/23
「東京ペットボトルリサイクル」、4月1日に稼動開始
2000/03/21
三井化学、「レスポンシブル・ケア報告書2000」を作成
2000/03/21
国際ガン研究機関がDOPを非発ガン物質に分類
2000/03/17
バイオ応用食品の国際会議、多くの点で合意得て閉幕
2000/03/15
PETボトルの収集と再商品化量、トップは東京都
2000/03/14
PETボトル、収集量も再商品化量も大幅増
2000/03/09
ダイオキシン・シンポに塩ビ業界代表が出席
2000/03/09
食衛調合同部会「栄養補助食品規制」で報告
2000/03/06
塩ビ管リサイクル率向上へ
2000/03/06
PS製容器の安全性には問題なし
2000/02/29
発泡スチロールのリサイクル率、昨年は55%に
2000/02/18
東ソー、「環境・安全・健康レポート」2000年版が完成
2000/02/10
PETボトルの再商品化能力、12年度に大幅拡大へ
2000/02/08
白色トレーの分別収集計画量も大幅に縮小
2000/02/03
PETボトルのリサイクル設備が拡大の見通し
2000/01/31
東ソー、全事業所・工場でISO14001取得を完了
2000/01/27
三菱レイヨン、富山事業所がISO14001認証取得
2000/01/25
自治体の廃プラ収集量、初年度は10万トン強の見込み
2000/01/24
通産省など4省庁、28日「容リ法」WG開催
2000/01/21
VEC、塩ビリサイクルでパンフ2種作成
2000/01/14
PRTRに高い一般の関心、「パブリック コメント」500件
2000/01/11
化学業界の有害大気汚染物質の自主管理、順調に進展
2000/01/11
PETボトルの分別収集が急増~厚生省集計
2000/01/11
環境庁、悪臭防止策として排出水の規制基準も設定へ
2000/01/11
PETボトルのリサイクル、一部が来年度に持ち越し
1999/12/27
廃棄物処理・リサイクルのガイドラインまとまる
1999/12/21
通産省化学品審議会もスチレンの安全性を認める
1999/12/21
厚生省、指定食品添加物を整理へ
1999/12/16
三菱レイヨン、豊橋事業所がISO14001認証取得
1999/12/15
化学物質の室内濃度、中央値は諸外国を下回る
1999/12/15
昭和電工、秩父工場がISO14001/9001の認証取得
1999/12/13
エンドクリン国際シンポジウム、盛況裡に閉幕
1999/12/13
エンドクリンシンポ、多数の新データの発表が収穫
1999/12/13
塩ビ管・継手協会、リサイクルで「三層管」規格化へ
1999/12/10
BPAの安全性めぐり意見が真っ向から対立
1999/12/10
昭和軽合金、ISO14001認証を取得
1999/12/10
スチレンオリゴマー、EDIの1,000倍投与でも影響なし
1999/12/09
丸善石油化学、千葉工場がISO14001認証取得
1999/12/09
第2回内分泌撹乱化学物質問題に関する国際シンポジウムが開幕
1999/12/08
三菱ガス化学、大阪工場がISO14001の認証を取得
1999/12/08
電気化学、青海工場セメント工場がISO14001の認証取得
1999/12/06
蘭TNO、超高容量でもスチレンにエストロゲン作用なしと結論
1999/12/06
産構審リサイクル小委、「識別表示」原案承認
1999/11/30
プラ処理協/宇部興産/荏原製作所、廃棄物の加圧二段ガス化プロセス実証プラント竣工
1999/11/29
EPSカップ麺の出荷、10月も2億4,000食と順調
1999/11/29
12年度のプラ再生処理登録事業所数は189に
1999/11/26
厚生省「血液中ダイオキシン健康上問題ない」
1999/11/26
PETボトルの収集・再商品化が急速に拡大
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