環境/安全
2001/01/24 塩ビ管・継手協会、一環システム実施で塩ビ管リサイクル率80%達成へ
2001/01/24 経済産業省、PRTR法施行規則まとめパブリック・コメント募集
2001/01/24 地方自治体、その他プラ製容器包装の回収に意欲
2001/01/22 “その他プラ”の再商品化、今年度は完全な見込み倒れ
2001/01/18 帝人、PETボトルの原料化計画を前倒し
2001/01/10 藤沢薬品、富士工場でISO14001の認証を取得
2000/12/26 電気化学工業、大牟田工場でISO14001認証取得
2000/12/19 化学品審議会、化学6物質の安全問題を検討
2000/12/18 今回も盛況、環境庁のエンドクリンシンポジウム
2000/12/14 BPAの低用量影響を示す試験結果は得られず
2000/12/12 産構審、PETボトルの再商品化見込みの見直しを了承
2000/12/11 塩ビ管のリサイクル拠点、全国自治体に構築
2000/12/06 来年度の容リ法対象のプラ再生登録事業者が大幅増
2000/12/05 厚生省、エンドクリン問題で新たな検討テーマまとむ
2000/12/05 BPAの低用量作用を否定する複数の実験結果が報告
2000/12/05 事前スクリーニング試験法の開発に成功
2000/12/01 協和発酵、全8工場で「ISO14001」取得完了
2000/11/28 旭化成、日比谷公園周辺など全国7カ所でエコ クリーンアップ活動を実施
2000/11/22 VEC、塩ビリサイクル製品カタログを発行
2000/11/15 JEPSRAのリサイクル拠点、146ヵ所に拡大
2000/11/10 容リ法対象プラの“業界引取量“、上期は当初予定を下回る
2000/11/08 JRCC、RC報告書の2000年度版まとむ
2000/11/06 通産省、「改正リサイクル法」取り組み報告
2000/11/06 エフピコ、関東のリサイクル工場を増強
2000/11/01 環境庁、当面のリスク評価対象にDEHPを追加
2000/10/31 中外製薬、松永工場が「ISO14001」認証取得
2000/10/31 スチレンD・T、“環境ホルモンリスト”から除外
2000/10/30 「よのペットボトルリサイクル」が倍増設工事に着手
2000/10/27 YPRとエフピコの代表が容リ検討会に出席
2000/10/27 コルボーン博士が内分泌かく乱化学物質問題で講演
2000/10/26 旭硝子財団、コルボーン、ロベール両博士を表彰
2000/10/12 PETボトルの再商品化能力、大幅に拡大へ
2000/10/12 ミノルタ、国内2事業所で廃棄物ゼロを達成
2000/10/12 INAX、全事業所で社外廃棄物ゼロを達成
2000/10/06 新日鉄の廃プラリサイクルもスタート
2000/10/05 “PETボトルにはケミカルリサイクルも必要”
2000/10/05 容リ法による廃プラの市町村からの引取は低調
2000/09/28 通産省、新たに2物質のエンドクリン作用を検討
2000/09/25 アジアEPS生産者機構、中国の加盟を承認へ
2000/09/22 産業分野からのダイオキシン類の削減計画まとまる
2000/09/14 名古屋で容リ法廃プラの前処理事業がスタート
2000/09/12 新日鉄、廃プラのコークス炉原料化に着手へ
2000/08/30 有害大気汚染物質の削減、目標の2割超え
2000/08/24 “その他プラ”の再商品化が難航
2000/08/23 今秋からボトルメーカーが再生ペレットの品質確認へ
2000/08/22 PETボトルの再生樹脂量、4年後に年12万トン
2000/08/21 PETボトルのリサイクルで活発に意見交換
2000/08/21 PETボトルの生産と分別収集見通しを修正
2000/08/15 旭化成、2000年環境報告書を発行~初めて第三者検証を実施
2000/08/07 EUの廃棄物指令の改正案に各国から反論も

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