海外
2000/03/17 ENIとABB、ブラジルのエチレン/ポリエチレン設備を受注
2000/03/16 アセトンのアジア市況反転、600ドル前後に
2000/03/15 三菱化学、鹿島事業所のキュメン増強を本格検討へ
2000/03/15 三井化学、4月のアジア向けPTA価格600ドルを打ち出しへ
2000/03/14 VCM中国向け輸出価格、4月分は680~700ドルをアナウンス
2000/03/14 台湾向けプロピレン価格、2Qは545ドルに
2000/03/13 SMアジア市況、ついに1,000ドル台に突入
2000/03/13 UCCなど、EGの4月アジア輸出価格625ドルをアナウンス
2000/03/10 アクリル酸エステル輸出価格上昇続く、1,050ドルでの契約も
2000/03/10 2Qのナフサ、2万3,000円への高騰も
2000/03/10 三井化学、シンガポールのBPAを7万トン増設
2000/03/08 2月のエチレン生産量、65万4,300トン
2000/03/08 アジア・中東で石化の新増設ラッシュ始まる
2000/03/07 北西欧のナフサ、ついにトン300ドルを突破
2000/03/06 日鉱石油化学、プロピレン輸出を継続へ
2000/03/06 インドネシアのSMI、今年は内外にSM各15万トン供給
2000/03/03 アロマティックス・マレーシアのPX設備が完成、来月商業運転開始
2000/03/03 バイエル、ドイツの1.6-HDOを1万1,000トンに拡大
2000/03/03 三菱商事、メキシコ新規塩田計画の中止を決定
2000/03/02 アクリル酸およびエステル長期需要予測、酸106%、エステル102%の成長予想
2000/03/02 1Qのナフサ、2万200~300円の公算
2000/03/02 日鉱石油化学、2QのPX輸出価格530ドル打ち出しへ
2000/03/01 昭和電工、原料高騰で酢酸輸出価格2Q以降も一段の引き上げへ
2000/03/01 ダウ、中国でポリオール増強を完了~4万トン体制に
2000/03/01 スポットナフサのC&Fジャパンが一段とアップ
2000/02/29 オキソアルコール各社、アジア価格一段の引き上げへ
2000/02/29 SM、アジア・スポット価格は原料価格と連動
2000/02/28 ブタジエンアジア市況上昇続く、500ドル越えに
2000/02/28 協和発酵と三菱化学、可塑剤合弁会社ジェイ・プラスの概要決まる
2000/02/25 ANアジアスポット価格、定修控え値上げオファー相次ぐ
2000/02/25 TEC、中国の南京揚子石化のエチレン増強計画を受注
2000/02/25 1月のエチレン用輸入ナフサ価格、1万7,202円に
2000/02/25 石化用ナフサ全体の輸入価格は1万7,275円
2000/02/25 三菱化学、電解製品の販売を4月1日からダイヤケミカルに移管
2000/02/24 中国のアクリル酸エステルダンピング提訴、日本メーカー各社応訴へ
2000/02/24 アジアのSM定修、2Q集中で需給はさらにタイト化へ
2000/02/23 1999年の中国のEG、PTA輸入、大幅に増加
2000/02/22 VCM5月から6月に定修集中、急激な受給タイト化も
2000/02/22 トクヤマ、新第一塩ビへのVCM新供給体制構築にめど
2000/02/22 極東のエチレン相場、730ドル前後に
2000/02/21 か性ソーダ、国内価格修正仕切りなおしの機運強まる
2000/02/18 BPアモコ、米国・クーパーリバーでPTA18万トン増強
2000/02/17 VCMアジア市況一段高、3月分は650ドルへ上昇
2000/02/17 昨年のオレフィン輸出、過去最高記録を更新
2000/02/17 1999年のVCM輸出、中国向け倍増で過去最高に
2000/02/16 東燃化学、エチレン運転最適化システム「RTO」が3月に完成
2000/02/16 東燃化学、センター定修で今年のオレフィン輸出大幅削減へ
2000/02/16 SM、2000年アジア需要は842万トンの見通し
2000/02/16 昨年4Qのナフサ価格、1万9,100円に
2000/02/16 印IPCL、ガンダールでエチレン30万トン設備が稼働

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