海外
2001/01/31 VCMアジア向け輸出価格、下げ止まり反転基調に
2001/01/31 商社筋、アジアのC2の需給に大きな混乱なしと予想
2001/01/30 今年の中国のポリエステル重合能力、約670万トンに
2001/01/29 ナフサの先物スポット相場、再び強含みに
2001/01/26 2月のアジア向けAN輸出価格、800ドル割れに
2001/01/26 PX3月輸出価格、50ドル値戻しへ
2001/01/24 エチレン用ナフサの昨年4Qの価格、KL当たり2万5,500円
2001/01/23 クウェートのナフサのプレミアム、トン13ドルに
2001/01/23 2001年のSM定修、米国はノバとスターリングが繰り上げ実施
2001/01/22 米国の天然ガスの先物相場が下降
2001/01/22 サウジSAMAD、今年末にデボトルでアンモニアを10%増強
2001/01/19 中東・アジアのエチレン新増設、今年の立ち上がりは4社
2001/01/18 原油、ナフサとも国際スポット相場が若干の下降
2001/01/18 米国天然ガス価格が再騰、メタノール操業停止相次ぐ
2001/01/15 昨年のエチレン総生産量、前年比99%の761万3,400トン
2001/01/12 SM、中国市況が上昇~トン620~625ドルの成約も
2001/01/12 ペトロケミヤの新エチレン装置も稼動開始
2001/01/11 エチレンセンターの今年の定修、6プラントだけ
2001/01/11 セラニーズ、アジアユーザー向けアセチル製品のフォースマジュールを延長
2001/01/10 ナフサのスポット相場、強含み続く
2001/01/10 KPCとのナフサのプレミアム交渉がスタートへ
2001/01/05 BASF、韓国・麗水の石化計画で地方当局の承認を取得
2001/01/05 ナフサの国際スポット相場が反騰
2000/12/28 中東からエチレンがアジアに流入
2000/12/25 11月の輸入ナフサ価格、2万4,321円
2000/12/22 アジアのスチレンモノマー定修、2001年も韓国中心に春に集中
2000/12/21 来年上期のエチレン必要量、前年の98.3%
2000/12/21 来年上期の芳香族需要、トルエンは増加を見込む
2000/12/20 バイエルとライオンデル、オランダでPO/SM併産設備新設
2000/12/20 三菱レイヨン、来年1QからMMA輸出価格を100ドル引き上げ
2000/12/20 東ソー、1月もVCM、電解設備の減産継続へ
2000/12/20 三井化学、シンガポールのBPAで第3期7万トン増設を決定
2000/12/19 三菱化学、海外立地も視野にEG事業展開強化へ
2000/12/19 オレフィンスポット市況、軟化基調続く
2000/12/18 12月のVCM輸出価格、450ドル割れに
2000/12/18 米国のSM市場、年内にも樹脂の在庫調整終了で需給は改善へ
2000/12/15 豪州向けか性ソーダ輸出価格、250ドルと大幅アップで決着
2000/12/13 三菱レイヨン、アクリル系コーティングレジンのダイヤナールを値上げ
2000/12/13 メタノール、需要は堅調、前年比1~2%増の見込み
2000/12/13 電気化学、千葉スチレンモノマーで減産を検討
2000/12/13 三菱化学、来年3月末に水島のイソノニルアルコール設備を停止
2000/12/12 SKオキシケミカル、明日からSM第2系列を約1カ月休止
2000/12/11 エクソンモービル、シンガポールのエチレン設備で火災
2000/12/08 11月のエチレン生産量、前年同月の7.2%減に
2000/12/08 丸善石油化学、MEKキロ10円の第2次値上げ満額決着
2000/12/08 SINOPECとBASF、南京石油化学計画で合弁会社設立
2000/12/07 中東とアジアで大型石化設備が相次ぎ稼動開始
2000/12/07 旭化成、タイ・サウジのプロパン法AN計画でFSを開始
2000/12/07 ブタジエン需給タイト化進む、一部で570~580ドルに急騰
2000/12/06 1月のANアジア向け輸出価格、900ドル割れに

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